群馬リハビリテーション病院リハビリテーション部です

回復期リハ病棟156床。伝統的なリハビリに加え、早朝リハビリも施行。さらにHAL、歩行アシスト、足首アシスト、IVES、REOGO-J、Walkaideなどを中心とするロボットリハも駆使して、患者さんが良くなるために奮闘中。

週間朝日の取材を受けました

7月中旬に週間朝日の取材を受けました。

イメージ 1

昨年に続き、今年はこのMOOKになりました。
8月30日に発行されたようです。

イメージ 2

 今年は船橋リハと並び掲載されまして、歩行アシスト、免荷式歩行器、walkaide、IVES、ジェントルスティム、iPADの高次脳機能訓練等、多くを紹介させていただきましたが、誌面の都合でコンパクトにまとまりました。

イメージ 3

 ニューロリハビリテーションはまだ開発段階ですので導入はしばらく先になるかもしれませんが、県内では他に類を見ないリハビリテーション病院になってきていると自負しています。

 今後も先進リハ機器の導入と新たな療法の施行を続け、患者さんのQOL向上と在宅復帰、さらには回復への挑戦も継続していきます。